えどコレ!
伝統を大切にしながらも、多様なライフスタイルの変化を捉え、
新たな価値の創造に挑戦し続ける製品「えどコレ!」を紹介します。
伝統を大切にしながらも、多様なライフスタイルの変化を捉え、
新たな価値の創造に挑戦し続ける製品「えどコレ!」を紹介します。
小川産業伝統の「石窯焙煎」で国産の六条大麦を二度煎りした昔ながらの丸粒麦茶。雑味がなくすっきりとした飲み口で、麦の香ばしさと甘味を感じられます。 ティーバッグは、植物由来のフィルター「ソイロン」。植物のデンプンを原料にした自然に優しい素材で、熱湯で抽出しても有害な成分が出ません。均一な目開きで雑味が抑えられるため、麦茶の味をより感じられるようにな…
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真上からのぞくと花火のような模様、逆さにすると富士山の形。 見る角度や、光の当たり方次第で、キラキラといろいろな表情を見せてくれます。 透紅、透藍、金空、桜緑、金藤の5色展開。(価格は、透紅のみ10,450円(税込)となります。) シンプルなデザインながら、切子を楽しめる中金硝子株式会社の人気商品です。 本製品は天然素材を主原料とした硝子製品です。 特性上…
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工房の伝統的な図柄を配した、上品で落ち着いた配色と親しみ易い柄行きのはんかちです。お品物を広げた大きさは約25cmでバッグやポケットにも入り、持ち運びにも便利です。柄の種類は「万事丸くおさまる」縁起の良い意味を持つ、江戸の粋を感じる「花丸紋」柄。古き良き日本家屋を上へ下へと個性的に描き配した、大正モダンの雰囲気「町屋風景」柄。お品物は表地に図柄を配置…
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東京江戸川区小岩の土を精製したオリジナルの陶土「甲和土」を使って作られた世界にひとつだけの一点ものの花瓶です。 肩に丸い飾りがついた「丸型」は内側に灰釉を施し、外側は甲和土を吹付け本焼き焼成。 筒型で耳が付いたものは部分的に灰釉を施し、表情を持たせました。 徳利型は甲和土を吹付けてか部分的に灰釉を施し表情を持たせています。
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全面に精緻な麻の葉模様が施された、キューブ型の行燈。灯りを灯すと、模様の陰影が周囲に映し出され、組子細工ならではの美しさが楽しめます。 組子細工とは、釘を使うことなく小さな「こま」と呼ばれる木片を手作業で組み合わせ、幾何学模様を生み出していく日本の伝統的な木工技術。江戸組子 建松では、材料の選定から制作まで、職人の手しごとにこだわり、江戸組子の伝…
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江戸時代から現在まで続く、空中で型を使わず丸い形を作る「宙吹き」 の技法で、一つひとつ手作業で行われる篠原風鈴本舗の風鈴。古来より人々に親しまれてきた藤の模様は、80年続く「玻璃匠 山田硝子」とのコラボレーションによる江戸切子の技法で表現しています。
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墨流しの技法を使って染められた生地を使用したバングルです。アキがあるため身につけやすく、アクリル製なので金属アレルギーの方も安心です。 千鳥模様の柄そのままのモダンな「千鳥」。 薄桃色と桜の花弁のような形が愛らしい「桜」。 真珠貝の裏側のようなオーロラ色の「椿」。 えどがわ伝統工芸産学公プロジェクトの一環として女子美術大学の学生とコラボして作られ…
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水の上に墨を浮かべ、その模様を生地に写し取るように染める「墨流し染め」の技法を使った扇子です。扇子と同じ柄の扇子ケースも付属。ひとつずつ丁寧に手染めをしているからこそ生まれる、色や柄をお楽しみいただけます。
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江戸表具の技術を使って和紙を裏打ちし、しなやかでありながら丈夫に作られた文庫サイズのブックカバー。使えば使うほど手になじみます。しおり用の紐付き。写真下が文庫用です。
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手づくりガラスに切子技法を用いた繊細なデザインが楽しめる万華鏡グラス。底面には、切子で花模様を施しているため、飲み物を注ぐと花模様が浮かびあがるデザインです。
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組子細工の技術を使って制作された、格子模様の色紙掛けです。香り豊かな秋田杉を使用しているため、清涼感ある香りがほのかに漂います。裏に壁掛け用の金具が付いているので、脚を外し、壁に掛けて飾ることもできます。 組子細工とは、釘を使うことなく小さな「こま」と呼ばれる木片を手作業で組み合わせ、幾何学模様を生み出していく日本の伝統的な木工技術。江戸組子 建…
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TASHIKAのブランドロゴをモチーフに作成したデザイン。 「おもてなしセレクション」2023年度第1期受賞。絞り加⼯独特な「ヘラ⽬」をエレメントとして強めに残して、⼿触り感もアップしています。 一点一点手仕事で仕上げるカップで特別な時間をお過ごしください。
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水の上に色を浮かべて模様を作り、その模様を生地に写し取るようにして染める墨流し染めの技法を使ったトートバッグです。 バッグの色に合わせ、持ち手も2色使いになっています。外ポケット:ファスナー付 内側:大小ポケット付。 ひとつひとつ丁寧に手染めをしているからこそ生まれる、風合いの違いをお楽しみ下さい。
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折り紙で鶴を製作し、漆塗りを施したアクセサリー。朱、溜、黒それぞれひとつひとつ手作業で丁寧に漆を塗っています。 ピアス、イヤリングどちらかお好きな方をお選びいただけます。
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お守りをモチーフにしたショルダーバッグは「えどがわ伝統工芸産学公プロジェクト」の一環として、美大生とのコラボレーションによって完成しました。 ポケットは、水の上に墨を浮かべて模様を作り、その模様を生地に写し取るようにして染める墨流し染めの技法を使っています。 蝶結びの水引には、「良い縁は何度でも繰り返してほしい」という意味が込められており、別名…
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しめ縄をもっと身近に、気軽に、という思いを込め、インテリアとして飾れるしめ縄を提案する「minori」。 熟練の職人が丹精込めて撚りあげた置き型のしめ縄「綾-aya- 」は、「minori」シリーズの新作です。材料となる青いわらは、「実とらず」と呼ばれ、稲穂が出る前に刈り取り、乾燥させることにより青さを保っています。玄関だけでなく、お部屋や店舗のインテリア、贈り物…
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風鈴職人と無印良品のクリエーターのコラボから生まれた江戸風鈴で、「小丸」という最も基本的な形をしています。風鈴はかつて「魔除けの鈴」とされており、その名残として全体を魔除けの色である朱色で塗っています。「シダレヤナギ」と「ガス灯」という、銀座の風景をイメージした風鈴です。「夏の風物詩としてだけでなくその歴史も紐解ける風鈴を」との思いが込められてい…
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伝統工芸江戸硝子によるハンドメイドガラススピーカー。 特許技術を駆使し、スマートフォンを入れるだけで音が増幅し、やわらかく反響する音楽をお楽しみ頂けます。電源を使わないので、お好きな場所でご使用頂けます。伝統工芸江戸硝子で色被せ硝子を製作し、そこに切子職人が心を込めて切子の文様を入れたこだわりの一品です。大きめのグラスにも見える響奏(ひびか)。イ…
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墨流し染めした布をアクリル板に挟み、バレッタに加工しました。 シックなデザインで、フォーマルにも、カジュアルにも、様々な場面にお使い頂けます。 ひとつひとつ丁寧に手染めをしているからこそ生まれる、風合いの違いをお楽しみ下さい。
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真上からのぞくと花火のような模様、逆さにすると富士山の形。 見る角度や、光の当たり方次第で、キラキラといろいろな表情を見せてくれます。 透紅、透藍、金空、桜緑、金藤の五色展開。 シンプルなデザインながら、切子を楽しめる中金硝子株式会社の人気商品です。 本製品は天然素材を主原料とした硝子製品です。特性上色の偏りや小さな気泡が入る場合もありますが品質上…
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「雨の日でも使い勝手が良いように」と表面にビニール加工を施した「Rainyショルダー」。水の上に墨を浮かべて模様を作り、その模様を生地に写し取るようにして染める墨流し染めの技法を使っています。 一つひとつ丁寧に手染めをしているからこそ生まれる、風合いの違いをお楽しみいただけます。
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花模様を全面に、一点一点フリーハンドで掘り上げる掻き落し(かきおとし)の技法で仕上げています。 赤×紫、濃紺×赤、ピンク×水色の3色。そば猪口としても、デザートカップとしてもお好きな用途でご使用いただけます。
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江戸時代から現在まで続く、空中で型を使わず丸い形を作る「宙吹き」 の技法で、一つひとつ手作業で行われる篠原風鈴本舗の風鈴。夏の夜空を彩る花火の柄は、80年続く「玻璃匠 山田硝子」とのコラボレーションによる江戸切子の技法で表現しています。
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伝統的な組子細工の技術と、パリのデザイナー、ネルソン・フォッシー氏(Index Office)とのコラボレーションによって生まれた装飾鏡シリーズ。 きらめく陽光や澄んだ月明かりなど抽象的な風景を想起させるデザインで、壁掛けタイプと置き型タイプがあります。 (デザイン:Index Officeネルソン・フォッシー氏) 組子細工とは、釘を使うことなく小さな「こま」と呼ばれる木…
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江戸時代末期創設された「型小紋三橋工房」は、伊勢型紙を使った伝統的な型染めの技法を、現代に継承している工房です。伝統的な型染めの技法を用いた、鮮やかな柄を得意とする三橋工房の「型小紋」。「花丸紋」の柄には「物事が万事丸くおさまる」という縁起の良い意味が込められています。図柄をいかした中央の大きなポケットは小物をたっぷりと収納でき使い勝手がよく、日…
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水の上に色を浮かべて模様を作り、その模様を生地に写し取るようにして染める墨流し染めの技法を使ったマーブルストールです。 シルクの柔らかい風合いと、墨流し独自の柄が、首元を明かるく演出してくれます。 ひとつひとつ丁寧に手染めをしているからこそ生まれる、風合いの違いをお楽しみ下さい。
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江戸時代末期創設された「型小紋三橋工房」は、伊勢型紙を使った伝統的な型染めの技法を、現代に継承している工房です。伝統的な型染めの技法を用いた、鮮やかな柄を得意とする三橋工房の「型小紋」の一つである「花立涌」の柄には、水蒸気が立ち上る様子を、運気の上昇に見立てており、縁起の良い意味が込められている図柄です。A4判が入る大きさで、内側にポケットもあるた…
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漆黒と朱の塗りの中に、細かい螺弾が散りばめられた箸。 それぞれひとつひとつ手作業で丁寧に漆を塗って仕上げた、えどコレ!オリジナルの製品です。
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水の上に墨を浮かべて模様を作り、その模様を生地に写し取るようにして染める墨流し染めの技法を使ったピアス「めぐりみず」。流れるような水をイメージしたアクセサリーは、「えどがわ伝統工芸産学公プロジェクト」の一環として、美大生とのコラボレーションによって完成しました。 「産学公プロジェクト」とは、江戸川区の伝統工芸の職人の技と、美大生のフレッシュな発想…
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手造りのガラスに切子で朝顔を表現した、ポータブルランプ。 壁や天井に広がるあたたかな光が、癒しのひとときを提供してくれます。
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美しいバラをモチーフにした脚付のグラス。全ての工程を手作業で行い、熟練した職人の技術によって砂彫刻で表現しています。特別な贈り物におすすめです。
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小川産業で人気のきなこ・麦茶を詰め合わせました。小川産業伝統の「石窯焙煎」でじっくりと煎られた香ばしいきなこと、香り豊かで口当たりなめらかな麦茶をたっぷりとお楽しみください。 ■とびきりおいしい麦茶の淹れ方【煮出し麦茶】 ①750ccの水を沸騰させ、麦茶のティーバッグ一袋を入れる ②弱火で5〜6分煮出す ③ティーバッグを入れた状態で、30分〜1時間冷ます ④ティー…
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江戸川区小岩の工房近くで採取した粘土層を精製し、独自に仕立てた「甲和土(こうわど)」を使用した、一点物のごはん茶碗です。 上半分には全面に線刻で模様を入れ、あしらった花柄は5~7回、色土を重ね塗りして彩色することで、ぽこぽこと立体的な表情を持たせています。 下半分は、甲和土で彩色を施したのち、線刻を加え、焼締めで仕上げました。 まるで木目のような甲和…
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東京江戸川区小岩の土を精製したオリジナルの陶土「甲和土」を使って作られた世界にひとつだけの一点もののビアマグです。「甲和土」の独特な風合いと一点一点表情を変える釉薬の流れをお楽しみいただけます。
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東京の代表的なグルメの一つである江戸前寿司を、鮮やかな色被せの江戸硝子と、江戸切子の技法で表現した小皿。 シャリ部分には伝統紋様である魚々子(ななこ)が側面から底部にかけ立体的なラインで施され、それぞれのネタの特徴が切子で表現されています。 絵皿として鑑賞用にもおすすめ。色被せ硝子の美しさだけでなく、ユーモアも併せ持った他にはないデザインです。
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奈良時代に小岩が「甲和里(こうわり)」と呼ばれていたことから「甲和焼(こうわやき)」と名づけられた、甲和焼芝窯(れいしよう)の湯呑み。ドットと縞模様を組み合わせたデザインは、工房のある江戸川区小岩で採集した粘土層を精製したオリジナルの「甲和土」を使用した一点物です。
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電源のいらない、スマートフォン用のスピーカーです。使い方は本体上部の差し込み口に、スマートフォンのスピーカーのある面を下にして差し込むだけ。野外やPCのない場所でも、充電を気にせず好きな音楽を楽しむことができます。金属によって音色が異なるので、以下を参考に、お気に入りの一品を探してみてください。
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舞扇や飾扇、茶扇などさまざまな種類がある「江戸扇子」のうち、最も一般的な携帯用の扇子。やや小ぶりの女持ちです。 2024年度のえどがわ伝統工芸産学公プロジェクトの一環で、女子美術大学の学生とコラボして作られた扇子は、水面のような藍色を背景に金魚の「たんちょう」の泳ぐ姿があしらわれた涼しげな仕上がりです。 江戸の町人文化から生まれた江戸扇子の特徴は、煌…
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舞扇や飾扇、茶扇など様々な種類がある「江戸扇子」のうち、最も一般的な携帯用の扇子。やや大ぶりに作られた男持ちです。 2024年度のえどがわ伝統工芸産学公プロジェクトにおいて、女子美術大学の学生とコラボして作られました。黒を基調に金色の蛇が描かれ、質実剛健な印象を与えます。 江戸の町人文化から生まれた江戸扇子の特徴は、煌びやかな「京扇子」と比べて骨の数…
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墨流し染め生地をアクリルで挟み、デザインやサイズの違う桜とビーズをあしらった唯一無二のアクセサリー。春の柔らかな日差しを受けて、耳元を甘くきらめかせます。
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