瓶敷「鶴月」つるつき
江戸川区の職人と美大生がコラボレーションし、現代に合った新しいデザインを提案する「えどがわ伝統工芸産学公プロジェクト」の一環として生まれた瓶敷は、鶴を三日月のように見立てたデザインで江戸鉄瓶を置くのにぴったりです。また、熱い鍋やポットをテーブルに置く際に、熱による変色や水滴による輪染みも防ぎます。
- カテゴリー
- 利用シーン
- 価格帯
- 職人
基本情報
- 通常価格
- 4,950円
- 素材
- 鋳鉄
- サイズ
- 幅16cm 高さ2.3cm
- 注意事項
- 職人が一つひとつ手作りで制作しておりますため、製品により写真と多少異なる場合がございます。






