えどコレ!
伝統を大切にしながらも、多様なライフスタイルの変化を捉え、
新たな価値の創造に挑戦し続ける製品「えどコレ!」を紹介します。
伝統を大切にしながらも、多様なライフスタイルの変化を捉え、
新たな価値の創造に挑戦し続ける製品「えどコレ!」を紹介します。
水の上に色を浮かべて模様を作り、その模様を生地に写し取るようにして染める墨流し染めの技法を使ったトートバッグです。 バッグの色に合わせ、持ち手も2色使いになっています。外ポケット:ファスナー付 内側:大小ポケット付。 ひとつひとつ丁寧に手染めをしているからこそ生まれる、風合いの違いをお楽しみ下さい。
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真上からのぞくと花火のような模様、逆さにすると富士山の形。 見る角度や、光の当たり方次第で、キラキラといろいろな表情を見せてくれます。 透紅、透藍、金空、桜緑、金藤の5色展開。(価格は、透紅のみ10,450円(税込)となります。) シンプルなデザインながら、切子を楽しめる中金硝子株式会社の人気商品です。 本製品は天然素材を主原料とした硝子製品です。 特性上…
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全面に精緻な麻の葉模様が施された、キューブ型の行燈。灯りを灯すと、模様の陰影が周囲に映し出され、組子細工ならではの美しさが楽しめます。 組子細工とは、釘を使うことなく小さな「こま」と呼ばれる木片を手作業で組み合わせ、幾何学模様を生み出していく日本の伝統的な木工技術。江戸組子 建松では、材料の選定から制作まで、職人の手しごとにこだわり、江戸組子の伝…
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漆黒と朱の塗りの中に、細かい螺弾が散りばめられた箸。 それぞれひとつひとつ手作業で丁寧に漆を塗って仕上げた、えどコレ!オリジナルの製品です。
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墨流し染めした布をアクリル板に挟み、バレッタに加工しました。 シックなデザインで、フォーマルにも、カジュアルにも、様々な場面にお使い頂けます。 ひとつひとつ丁寧に手染めをしているからこそ生まれる、風合いの違いをお楽しみ下さい。
detail_2010.html
「雨の日でも使い勝手が良いように」と表面にビニール加工を施した「Rainyショルダー」。水の上に墨を浮かべて模様を作り、その模様を生地に写し取るようにして染める墨流し染めの技法を使っています。 一つひとつ丁寧に手染めをしているからこそ生まれる、風合いの違いをお楽しみいただけます。
detail_2035.html
江戸川区の職人と美大生がコラボレーションし、現代に合った新しいデザインを提案する「えどがわ伝統工芸産学公プロジェクト」の一環として生まれた瓶敷は、鶴を三日月のように見立てたデザインで江戸鉄瓶を置くのにぴったりです。また、熱い鍋やポットをテーブルに置く際に、熱による変色や水滴による輪染みも防ぎます。
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江戸時代末期創設された「型小紋三橋工房」は、伊勢型紙を使った伝統的な型染めの技法を、現代に継承している工房です。伝統的な型染めの技法を用いた、鮮やかな柄を得意とする三橋工房の「型小紋」の一つである「花立涌」の柄には、水蒸気が立ち上る様子を、運気の上昇に見立てており、縁起の良い意味が込められている図柄です。A4判が入る大きさで、内側にポケットもあるた…
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お守りをモチーフにしたショルダーバッグは「えどがわ伝統工芸産学公プロジェクト」の一環として、美大生とのコラボレーションによって完成しました。 ポケットは、水の上に墨を浮かべて模様を作り、その模様を生地に写し取るようにして染める墨流し染めの技法を使っています。 蝶結びの水引には、「良い縁は何度でも繰り返してほしい」という意味が込められており、別名…
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舞扇や飾扇、茶扇などさまざまな種類がある「江戸扇子」のうち、最も一般的な携帯用の扇子。やや小ぶりの女持ちです。 2024年度のえどがわ伝統工芸産学公プロジェクトの一環で、女子美術大学の学生とコラボして作られた扇子は、水面のような藍色を背景に金魚の「たんちょう」の泳ぐ姿があしらわれた涼しげな仕上がりです。 江戸の町人文化から生まれた江戸扇子の特徴は、煌…
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江戸川区小岩の工房近くで採取した粘土層を精製し、独自に仕立てた「甲和土(こうわど)」を使用した、一点物のごはん茶碗です。 上半分には全面に線刻で模様を入れ、あしらった花柄は5~7回、色土を重ね塗りして彩色することで、ぽこぽこと立体的な表情を持たせています。 下半分は、甲和土で彩色を施したのち、線刻を加え、焼締めで仕上げました。 まるで木目のような甲和…
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墨流しの技法を使って染められた生地を使用したバングルです。アキがあるため身につけやすく、アクリル製なので金属アレルギーの方も安心です。 千鳥模様の柄そのままのモダンな「千鳥」。 薄桃色と桜の花弁のような形が愛らしい「桜」。 真珠貝の裏側のようなオーロラ色の「椿」。 えどがわ伝統工芸産学公プロジェクトの一環として女子美術大学の学生とコラボして作られ…
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魔物から身を守る"背守り"がモチーフとなったピアス・イヤリングです。紙で作成した結びのモチーフに、赤,黒、それぞれひとつひとつ手作業で丁寧に漆を塗っています。 ピアス、イヤリングどちらかお好きな方をお選びいただけます。
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水の上に墨を浮かべて模様を作り、その模様を生地に写し取るようにして染める墨流し染めの技法を使ったピアス「めぐりみず」。流れるような水をイメージしたアクセサリーは、「えどがわ伝統工芸産学公プロジェクト」の一環として、美大生とのコラボレーションによって完成しました。 「産学公プロジェクト」とは、江戸川区の伝統工芸の職人の技と、美大生のフレッシュな発想…
detail_2037.html
水の上に墨を浮かべ、その模様を生地に写し取るように染める「墨流し染め」の技法を使った扇子です。扇子と同じ柄の扇子ケースも付属。ひとつずつ丁寧に手染めをしているからこそ生まれる、色や柄をお楽しみいただけます。
detail_2044.html
江戸表具の技術を使って和紙を裏打ちし、しなやかでありながら丈夫に作られた新書サイズのブックカバー。使えば使うほど手になじみます。しおり用の紐付き。写真上が新書用です。
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「小丸」という最も基本的な形をした江戸風鈴です。特選小丸は通常の小丸に比べ使用している絵具・色数などが多く、手の込んだ絵柄が特徴です。五匹の金魚が描かれた絵柄です。
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絞り加工の技術を駆使した、ステンレス製のペットトレイ。職人と無印良品のクリエーターがコラボして作り上げた一品で、抗菌ステンレスを使用し、夏など食品の傷みやすい時季にもペットの飲み水やフードを守ります。銅のネームタグには愛犬の名前をアルファベット(大文字10文字以内)で入れることができます。 「へら絞り」とは、金属の板を機械で高速回転させ、その表面に…
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水の上に色を浮かべて模様を作り、その模様を生地に写し取るようにして染める墨流し染めの技法を使ったマーブルストールです。 シルクの柔らかい風合いと、墨流し独自の柄が、首元を明かるく演出してくれます。 ひとつひとつ丁寧に手染めをしているからこそ生まれる、風合いの違いをお楽しみ下さい。
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墨流しの有機的な模様と、幾何学的な四角形のコラボ、柄と無地のコントラストが特徴的なアクセサリーです。 ピアス、イヤリングはお好きな方をお選びいただけます。 ひとつひとつ丁寧に手染めをしているからこそ生まれる、風合いの違いをお楽しみ下さい。
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真上からのぞくと花火のような模様、逆さにすると富士山の形。 見る角度や、光の当たり方次第で、キラキラといろいろな表情を見せてくれます。 透紅、透藍、金空、桜緑、金藤の五色展開。 シンプルなデザインながら、切子を楽しめる中金硝子株式会社の人気商品です。 本製品は天然素材を主原料とした硝子製品です。特性上色の偏りや小さな気泡が入る場合もありますが品質上…
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折り紙で鶴を製作し、漆塗りを施したアクセサリー。朱、溜、黒それぞれひとつひとつ手作業で丁寧に漆を塗っています。 ピアス、イヤリングどちらかお好きな方をお選びいただけます。
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水の上に墨を浮かべて模様を作り、その模様を生地に写し取るようにして染める墨流し染めの技法を使ったコンパクトミラー「moonlight」。月をモチーフにした手鏡は、「えどがわ伝統工芸産学公プロジェクト」の一環として、美大生とのコラボレーションによって完成しました。 「産学公プロジェクト」とは、江戸川区の伝統工芸の職人技と、美大生のフレッシュな発想から生み出…
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江戸時代から現在まで続く、空中で型を使わず丸い形を作る「宙吹き」 の技法で、一つひとつ手作業で行われる篠原風鈴本舗の風鈴。夏の夜空を彩る花火の柄は、80年続く「玻璃匠 山田硝子」とのコラボレーションによる江戸切子の技法で表現しています。
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表具の技法を使って表紙を裏打ちしたご朱印帳 。アコーディオンのように交互に折り畳んだじゃばら式で表裏に御朱印を保管することができます。
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しめ縄をもっと身近に、気軽に、という思いを込め、インテリアとして飾れるしめ縄を提案する「minori」。 力強い一本の撚りと、革をアクセントに用いたしめ縄「結-yui- 」は、熟練の職人が丹精込めて撚りあげています。材料となる青いわらは、「実とらず」と呼ばれ、稲穂が出る前に刈り取り、乾燥させることにより青さを保っています。玄関だけでなく、お部屋や店舗のインテ…
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水の上に墨を浮かべ、その模様を生地に写し取るように染める「墨流し染め」の技法を使ったピアス・イヤリングです。ひとつずつ丁寧に手染めをしているからこそ生まれる、色や柄をお楽しみいただけます。
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ぐい吞逆さ富士と徳利のセットです。徳利の側面には富士山とたなびく雲を彫刻し、後ろに輝く光の切子模様を入れて縁起物のダイヤモンド富士をイメージしました。徳利の中をのぞくと万華鏡のように底面の菊模様が周りに映り込みます。徳利やぐい呑を傾けるたびにその美しさを堪能できる一品です。 セット内容:ぐい吞1 徳利1(桐箱入)
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江戸時代末期創設された「型小紋三橋工房」は、伊勢型紙を使った伝統的な型染めの技法を、現代に継承している工房です。伝統的な型染めの技法を用いた、鮮やかな柄を得意とする三橋工房の「型小紋」。「花丸紋」の柄には「物事が万事丸くおさまる」という縁起の良い意味が込められています。図柄をいかした中央の大きなポケットは小物をたっぷりと収納でき使い勝手がよく、日…
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江戸川区発祥で、特産野菜の小松菜を使って染めたストールです。 収穫時期や、茎、葉などの部位によっても色合いが微妙に異なる草木染めですが、小松菜の優しい緑色が、首元を明かるく演出してくれます。 ひとつひとつ丁寧に手染めをしているからこそ生まれる、風合いの違いをお楽しみ下さい。
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伝統工芸江戸硝子によるハンドメイドガラススピーカー。 特許技術を駆使し、スマートフォンを入れるだけで音が増幅し、やわらかく反響する音楽をお楽しみ頂けます。電源を使わないので、お好きな場所でご使用頂けます。伝統工芸江戸硝子で色被せ硝子を製作し、そこに切子職人が心を込めて切子の文様を入れたこだわりの一品です。大きめのグラスにも見える響奏(ひびか)。イ…
detail_2004.html
漆黒で艶のあるモチーフに、漆塗り独特の赤が顔まわりをパッと華やかにし、存在感のあるアクセサリーです。それぞれひとつひとつ手作業で丁寧に漆を塗っています。 ピアス、イヤリングどちらかお好きな方をお選びいただけます。
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江戸表具の技術を使って和紙を裏打ちし、しなやかでありながら丈夫に作られた文庫サイズのブックカバー。使えば使うほど手になじみます。しおり用の紐付き。写真下が文庫用です。
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江戸川区の職人と美大生がコラボレーションし、現代に合った新しいデザインを提案する「えどがわ伝統工芸産学公プロジェクト」。その一環として生まれたフラワースタンドは、錫(すず)の控えめな輝きが花を引き立てるシンプルな佇まい。中央にグラスを置き、上の小さな円に花を生ける仕様です。
detail_2049.html
しめ縄をもっと身近に、気軽に、という思いを込め、インテリアとして飾れるしめ縄を提案する「minori」。 家紋をイメージしたしめ縄「紋 -mon-」は、熟練の職人が丹精込めて撚りあげています。材料となる青いわらは、「実とらず」と呼ばれ、稲穂が出る前に刈り取り、乾燥させることにより青さを保っています。玄関だけでなく、お部屋や店舗のインテリア、贈り物などにもおす…
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手づくりガラスに切子技法を用いた繊細なデザインが楽しめる万華鏡グラス。底面には、切子で花模様を施しているため、飲み物を注ぐと花模様が浮かびあがるデザインです。
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伝統的な組子細工の技術と、パリのデザイナー、ネルソン・フォッシー氏(Index Office)とのコラボレーションによって生まれた装飾鏡シリーズ。 きらめく陽光や澄んだ月明かりなど抽象的な風景を想起させるデザインで、壁掛けタイプと置き型タイプがあります。 (デザイン:Index Officeネルソン・フォッシー氏) 組子細工とは、釘を使うことなく小さな「こま」と呼ばれる木…
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奈良時代に小岩が「甲和里(こうわり)」と呼ばれていたことから「甲和焼(こうわやき)」と名づけられた、甲和焼芝窯の飯碗。ドットと縞模様を組み合わせたデザインは、工房のある江戸川区小岩で採集した粘土層を精製したオリジナルの「甲和土」を使用した一点物です。
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深い青色の風鈴に山田硝子加工所の山田真照氏が花切子加工を施した風鈴です。金魚と水草がデザインされています。
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「小丸」という最も基本的な形をした江戸風鈴です。風鈴はかつて「魔除けの鈴」とされており、その名残として全体を魔除けの色である赤色で塗っています。絵柄は片面に宝船、もう片面に松で、「宝船を松(待つ)」という江戸時代からの駄洒落が描かれた、縁起のいい柄です。
detail_2075.html