布巾着「室町はさみ」柄
江戸時代末期創設された「型小紋三橋工房」は、伊勢型紙を使った伝統的な型染めの技法を、現代に継承している工房です。伝統的な型染めの技法を用いた、鮮やかな柄を得意とする三橋工房の「型小紋」。工房の初代がおこして200年以上受け継がれてきた柄の一つである「室町はさみ」の柄には「悪いものを断ち我が身を守る」という縁起の良い意味が込められています。個性豊かな柄の特徴を活かすため色は単色に。現代の和洋装どちらにも合うモダンなアイテムです。
- カテゴリー
- 利用シーン
- 価格帯
- 職人
基本情報
- 通常価格
- 6,600円
- 素材
- 綿
- サイズ
- 高さ 約23.5㎝× 底の直径 約15㎝(一つひとつ手作りのため、個体差があります)
- 注意事項
- 図柄の部分に手染めをした布地を使用しております。画像と実際の商品では色味や図柄の配置等が多少異なる場合がございますので、ご了承ください。











