行燈
全面に精緻な麻の葉模様が施された、キューブ型の行燈。灯りを灯すと、模様の陰影が周囲に映し出され、組子細工ならではの美しさが楽しめます。 組子細工とは、釘を使うことなく小さな「こま」と呼ばれる木片を手作業で組み合わせ、幾何学模様を生み出していく日本の伝統的な木工技術。江戸組子 建松では、材料の選定から制作まで、職人の手しごとにこだわり、江戸組子の伝統を活かした欄間や障子から、現代のライフスタイルにも合う衝立、屏風、行燈まで、多彩な商品づくりを行っています。
- カテゴリー
- 利用シーン
- 価格帯
- 職人
基本情報
- 通常価格
- 220,000円
- 素材
- 秋田杉
- サイズ
- 幅29cm 高さ34cm 奥行き29cm
- 注意事項
- ※在庫がない場合は、注文から3カ月~半年程度の納期をいただきます。詳しい発送時期につきましては受注後お知らせいたします。お急ぎの場合はご注文前にお問い合わせください。






