壁掛け鏡「日の出」
伝統的な組子細工の技術と、パリのデザイナー、ネルソン・フォッシー氏(Index Office)とのコラボレーションによって生まれた装飾鏡シリーズ。 きらめく陽光や澄んだ月明かりなど抽象的な風景を想起させるデザインで、壁掛けタイプと置き型タイプがあります。 (デザイン:Index Officeネルソン・フォッシー氏) 組子細工とは、釘を使うことなく小さな「こま」と呼ばれる木片を手作業で組み合わせ、幾何学模様を生み出していく日本の伝統的な木工技術。江戸組子 建松では、材料の選定から制作まで、職人の手しごとにこだわり、江戸組子の伝統を活かした欄間や障子から、現代のライフスタイルにも合う衝立、屏風、行燈まで、多彩な商品づくりを行っています。
- カテゴリー
- 利用シーン
- 価格帯
- 職人
基本情報
- 通常価格
- 165,000円
- 素材
- 秋田杉・神代杉
- サイズ
- 幅47cm 高さ93.5cm 奥行き3cm
- 注意事項
- ※在庫がない場合は、注文から3カ月~半年程度の納期をいただきます。詳しい発送時期につきましては受注後お知らせいたします。お急ぎの場合はご注文前にお問い合わせください。







