江戸風鈴 小丸 宝船を松
「小丸」という最も基本的な形をした江戸風鈴です。風鈴はかつて「魔除けの鈴」とされており、その名残として全体を魔除けの色である赤色で塗っています。絵柄は片面に宝船、もう片面に松で、「宝船を松(待つ)」という江戸時代からの駄洒落が描かれた、縁起のいい柄です。
- カテゴリー
- 利用シーン
- 価格帯
- 職人
基本情報
- 通常価格
- 2,090円
- 素材
- ガラス、綿糸、アクリル(ビーズ)、紙(短冊)
- サイズ
- 直径7.5cm・高さ6.5cm(風鈴のみ)約32cm(吊るした時の全長)
- 注意事項
- ・音をよくするため、鳴り口の部分をあえてギザギザのままにしてあります。怪我をしやすい部分なのでお取り扱いの際には十分お気をつけください ・手作りのため、サイズや重さ・柄・音色には個体差があります ・製法上、ガラス部分に気泡やしわが入ることがあります ※江戸風鈴は(有)篠原風鈴本舗の登録商標です











