江戸風鈴 銀座の柳とガス灯
風鈴職人と無印良品のクリエーターのコラボから生まれた江戸風鈴で、「小丸」という最も基本的な形をしています。風鈴はかつて「魔除けの鈴」とされており、その名残として全体を魔除けの色である朱色で塗っています。「シダレヤナギ」と「ガス灯」という、銀座の風景をイメージした風鈴です。「夏の風物詩としてだけでなくその歴史も紐解ける風鈴を」との思いが込められています。
- カテゴリー
- 利用シーン
- 価格帯
- 職人
基本情報
- 通常価格
- 2,750円
- 素材
- ガラス、綿糸、アクリル(ビーズ)、紙(短冊)
- サイズ
- 直径約8cm・高さ約6.5cm(風鈴のみ)約32cm(吊るした時の全長)
- 注意事項
- ・音をよくするため、鳴り口の部分をあえてギザギザのままにしてあります。怪我をしやすい部分なのでお取り扱いの際には十分お気をつけください。 ・手作りのため、サイズや重さ・柄・音色には個体差があります。 ・製法上、どうしてもガラス部分に気泡やしわが入ることがあります。










