えどコレ!
伝統を大切にしながらも、多様なライフスタイルの変化を捉え、
新たな価値の創造に挑戦し続ける製品「えどコレ!」を紹介します。
伝統を大切にしながらも、多様なライフスタイルの変化を捉え、
新たな価値の創造に挑戦し続ける製品「えどコレ!」を紹介します。
江戸時代から現在まで続く、空中で型を使わず丸い形を作る「宙吹き」 の技法で、一つひとつ手作業で行われる篠原風鈴本舗の風鈴。古来より人々に親しまれてきた藤の模様は、80年続く「玻璃匠 山田硝子」とのコラボレーションによる江戸切子の技法で表現しています。
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風鈴職人と無印良品のクリエーターのコラボから生まれた江戸風鈴で、「小丸」という最も基本的な形をしています。風鈴はかつて「魔除けの鈴」とされており、その名残として全体を魔除けの色である朱色で塗っています。「シダレヤナギ」と「ガス灯」という、銀座の風景をイメージした風鈴です。「夏の風物詩としてだけでなくその歴史も紐解ける風鈴を」との思いが込められてい…
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江戸時代から現在まで続く、空中で型を使わず丸い形を作る「宙吹き」 の技法で、一つひとつ手作業で行われる篠原風鈴本舗の風鈴。夏の夜空を彩る花火の柄は、80年続く「玻璃匠 山田硝子」とのコラボレーションによる江戸切子の技法で表現しています。
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江戸時代から現在まで続く、空中で型を使わず丸い形を作る「宙吹き」 の技法で、一つひとつ手作業で行われる篠原風鈴本舗の風鈴。古来より人々に親しまれてきた藤の模様は、80年続く「玻璃匠 山田硝子」とのコラボレーションによる江戸切子の技法で表現しています。
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深い青色の風鈴に山田硝子加工所の山田真照氏が花切子加工を施した風鈴です。金魚と水草がデザインされています。
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「小丸」という最も基本的な形をした江戸風鈴です。風鈴はかつて「魔除けの鈴」とされており、その名残として全体を魔除けの色である赤色で塗っています。絵柄は片面に宝船、もう片面に松で、「宝船を松(待つ)」という江戸時代からの駄洒落が描かれた、縁起のいい柄です。
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「小丸」という最も基本的な形をした江戸風鈴です。特選小丸は通常の小丸に比べ使用している絵具・色数などが多く、手の込んだ絵柄が特徴です。五匹の金魚が描かれた絵柄です。
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篠原風鈴本舗オリジナルの風鈴用竹製卓上スタンドです。指定伝統工芸品・静岡駿河竹千筋細工の職人による手作りで、短冊を含め、36cm以下の風鈴(小丸・ひょうたん)にお使いいただけます。
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