えどコレ!
伝統を大切にしながらも、多様なライフスタイルの変化を捉え、
新たな価値の創造に挑戦し続ける製品「えどコレ!」を紹介します。
伝統を大切にしながらも、多様なライフスタイルの変化を捉え、
新たな価値の創造に挑戦し続ける製品「えどコレ!」を紹介します。
彩り豊かなガラスのグラデーションを目で見て楽しむだけでなく、水中で育つ根を鑑賞したり、窓辺に置いて光の反射を楽しんだり、水耕栽培を楽しめるというユニークな花器です。 球根、多肉植物やサボテン、さらには切り花を挿すこともできるため、四季を通じてお使いいただけます。 職人が棹一本でつくり出す江戸硝子の吹き技法によって上部・下部に分かれ、さらに切子加工を…
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真上からのぞくと花火のような模様、逆さにすると富士山の形。 見る角度や、光の当たり方次第で、キラキラといろいろな表情を見せてくれます。 透紅、透藍、金空、桜緑、金藤の五色展開。 シンプルなデザインながら、切子を楽しめる中金硝子株式会社の人気商品です。 本製品は天然素材を主原料とした硝子製品です。特性上色の偏りや小さな気泡が入る場合もありますが品質上…
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折り紙で鶴を製作し、漆塗りを施したアクセサリー。朱、溜、黒それぞれひとつひとつ手作業で丁寧に漆を塗っています。 ピアス、イヤリングどちらかお好きな方をお選びいただけます。
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水の上に墨を浮かべて模様を作り、その模様を生地に写し取るようにして染める墨流し染めの技法を使ったコンパクトミラー「moonlight」。月をモチーフにした手鏡は、「えどがわ伝統工芸産学公プロジェクト」の一環として、美大生とのコラボレーションによって完成しました。 「産学公プロジェクト」とは、江戸川区の伝統工芸の職人技と、美大生のフレッシュな発想から生み出…
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絞り加工の技術を駆使した、ステンレス製のペットトレイ。抗菌ステンレス使用で、夏など食品の傷みやすい時期にもペットの飲み水やフードを守ります。 「へら絞り」とは、金属の板を機械で高速回転させ、その表面に「へら」と呼ばれる棒を押し当てながら、さまざまな形状に変形させる加工法のこと。一つひとつ手作業で仕上げた職人の技をご堪能ください。
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江戸時代から現在まで続く、空中で型を使わず丸い形を作る「宙吹き」 の技法で、一つひとつ手作業で行われる篠原風鈴本舗の風鈴。夏の夜空を彩る花火の柄は、80年続く「玻璃匠 山田硝子」とのコラボレーションによる江戸切子の技法で表現しています。
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表具の技法を使って表紙を裏打ちしたご朱印帳 。アコーディオンのように交互に折り畳んだじゃばら式で表裏に御朱印を保管することができます。
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しめ縄をもっと身近に、気軽に、という思いを込め、インテリアとして飾れるしめ縄を提案する「minori」。 力強い一本の撚りと、革をアクセントに用いたしめ縄「結-yui- 」は、熟練の職人が丹精込めて撚りあげています。材料となる青いわらは、「実とらず」と呼ばれ、稲穂が出る前に刈り取り、乾燥させることにより青さを保っています。玄関だけでなく、お部屋や店舗のインテ…
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水の上に墨を浮かべ、その模様を生地に写し取るように染める「墨流し染め」の技法を使ったピアス・イヤリングです。ひとつずつ丁寧に手染めをしているからこそ生まれる、色や柄をお楽しみいただけます。
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江戸時代末期創設された「型小紋三橋工房」は、伊勢型紙を使った伝統的な型染めの技法を、現代に継承している工房です。伝統的な型染めの技法を用いた、鮮やかな柄を得意とする三橋工房の「型小紋」。「花丸紋」の柄には「物事が万事丸くおさまる」という縁起の良い意味が込められています。図柄をいかした中央の大きなポケットは小物をたっぷりと収納でき使い勝手がよく、日…
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伝統工芸江戸硝子によるハンドメイドガラススピーカー。 特許技術を駆使し、スマートフォンを入れるだけで音が増幅し、やわらかく反響する音楽をお楽しみ頂けます。電源を使わないので、お好きな場所でご使用頂けます。伝統工芸江戸硝子で色被せ硝子を製作し、そこに切子職人が心を込めて切子の文様を入れたこだわりの一品です。大きめのグラスにも見える響奏(ひびか)。イ…
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銅:槌⽬・シルバーメッキ ⼀投⼀投⼿で打った美しい槌⽬デザインに、シルバーメッキ、艶のあるブラック、艶をなくしたマットブラックをコーティング。⼤⼈の雰囲気を醸し出す輝きです。
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ひとつとして同じ模様が存在しない、Vintage aging仕様にて作成した逸品。 唯⼀無⼆のデザインで、アウトドアシーンはもちろん、インテリアとしても圧倒的な存在感を放ってくれます。
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漆黒で艶のあるモチーフに、漆塗り独特の赤が顔まわりをパッと華やかにし、存在感のあるアクセサリーです。それぞれひとつひとつ手作業で丁寧に漆を塗っています。 ピアス、イヤリングどちらかお好きな方をお選びいただけます。
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東京の代表的なグルメの一つである江戸前寿司を、鮮やかな色被せの江戸硝子と、江戸切子の技法で表現した小皿。 シャリ部分には伝統紋様である魚々子(ななこ)が側面から底部にかけ立体的なラインで施され、それぞれのネタの特徴が切子で表現されています。 絵皿として鑑賞用にもおすすめ。色被せ硝子の美しさだけでなく、ユーモアも併せ持った他にはないデザインです。
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江戸表具の技術を使って和紙を裏打ちし、しなやかでありながら丈夫に作られた文庫サイズのブックカバー。使えば使うほど手になじみます。しおり用の紐付き。写真下が文庫用です。
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江戸川区の職人と美大生がコラボレーションし、現代に合った新しいデザインを提案する「えどがわ伝統工芸産学公プロジェクト」。その一環として生まれたフラワースタンドは、錫(すず)の控えめな輝きが花を引き立てるシンプルな佇まい。中央にグラスを置き、上の小さな円に花を生ける仕様です。
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しめ縄をもっと身近に、気軽に、という思いを込め、インテリアとして飾れるしめ縄を提案する「minori」。 家紋をイメージしたしめ縄「紋 -mon-」は、熟練の職人が丹精込めて撚りあげています。材料となる青いわらは、「実とらず」と呼ばれ、稲穂が出る前に刈り取り、乾燥させることにより青さを保っています。玄関だけでなく、お部屋や店舗のインテリア、贈り物などにもおす…
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手づくりガラスに切子技法を用いた繊細なデザインが楽しめる万華鏡グラス。底面には、切子で花模様を施しているため、飲み物を注ぐと花模様が浮かびあがるデザインです。
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深い青色の風鈴に山田硝子加工所の山田真照氏が花切子加工を施した風鈴です。金魚と水草がデザインされています。
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「小丸」という最も基本的な形をした江戸風鈴です。風鈴はかつて「魔除けの鈴」とされており、その名残として全体を魔除けの色である赤色で塗っています。絵柄は片面に宝船、もう片面に松で、「宝船を松(待つ)」という江戸時代からの駄洒落が描かれた、縁起のいい柄です。
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江戸時代末期創設された「型小紋三橋工房」は、伊勢型紙を使った伝統的な型染めの技法を、現代に継承している工房です。伝統的な型染めの技法を用いた、鮮やかな柄を得意とする三橋工房の「型小紋」。工房の初代がおこして200年以上受け継がれてきた柄の一つである「室町はさみ」の柄には「悪いものを断ち我が身を守る」という縁起の良い意味が込められています。個性豊かな…
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墨流し染めで作られた生地に愛らしい和装の猫がデザインされた、ピンク色のポップなアイテム。えどがわ伝統工芸産学公プロジェクトで、女子美術大学 of の学生とコラボして作られた品です。アクリル製なので金属アレルギーの方も安心。伝統技法ならではの色の揺らぎをお楽しみください。
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江戸時代の浮世絵師・歌川広重が描いた「江戸の空」を、熟練した職人が手作業で染料を注ぎながらグラデーションをつくる注染の伝統技術「ぼかし染め」で表現。通常一人の職人が行う染色の工程を、二人の職人が息を合わせて同時に染めることで、より繊細で美しいグラデーションを実現しました。四季折々の江戸の空をより深みのある色彩で表現しています。 表面には、鮫小紋柄…
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⼿作業でひとつひとつ叩いて施した美しい槌⽬のデザイン。 銅の特性で、経年による⾊の変化も楽しめます。ひとつとして同じ模様は存在しない逸品です。 ネルデザインワークスさんとのコラボ品でダブルネームロゴ⼊。唯⼀無⼆のデザインで、アウトドアシーンはもちろん、インテリアとしても圧倒的な存在感を放ってくれます。 ※以下の点にごください。 ・ひとつひとつ手作業に…
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デザインから仕上げまで一人の職人が手仕事にて制作する小松川鋳造所の灰ならし。香炉で灰を平らにならすほか、火鉢やバーベキュー、キャンプなどで灰を扱うシーンでも活躍します。手に取った時の鋳鉄のどっしりとした重みが特徴です。
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しめ縄をもっと身近に、気軽に、という思いを込め、インテリアとして飾れるしめ縄を提案する「minori」。 稲穂と縄目が生み出す、強さとしなやかさを表現した「紗 -sha-」は、熟練の職人が丹精込めて撚りあげています。材料となる青いわらは、「実とらず」と呼ばれ、稲穂が出る前に刈り取り、乾燥させることにより青さを保っています。玄関だけでなく、お部屋や店舗のインテ…
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美しいバラをモチーフにした脚付のグラス。全ての工程を手作業で行い、熟練した職人の技術によって砂彫刻で表現しています。特別な贈り物におすすめです。
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あやとりの橋をイメージして製作した箸置きです。専用の木型に合わせて糸でブリッジの形を作り、漆で塗り固めて製作しました。江戸川区主催の産学公プロジェクトに参加した、美術大学の学生たちと一緒に開発した製品。
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錆びにくいアルマイト加工で仕上げた、アルミ製のドッグボウル。スタイリッシュさと使いやすさを追求した、ヘラ絞り職人の手による一品です。 「へら絞り」とは、金属の板を機械で高速回転させ、その表面に「へら」と呼ばれる棒を押し当てながら、さまざまな形状に変形させる加工法のこと。職人技をご堪能ください。
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無印良品のクリエーターとのコラボから誕生した、自分でしめ縄の形を作ることのできるキット「jizai」。しめ縄をもっと身近に、気軽に、という思いを込め、インテリアとして飾れるしめ縄を提案する株式会社縄忠の新作です。 材料となる青いわらは「実とらず」と呼ばれ、稲穂が出る前に刈り取り、乾燥させることにより青さを保っています。付属の紐や針金と組み合わせて自由…
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舞扇や飾扇、茶扇など様々な種類がある「江戸扇子」のうち、最も一般的な携帯用の扇子。やや大ぶりに作られた男持ちです。 2024年度のえどがわ伝統工芸産学公プロジェクトにおいて、女子美術大学の学生とコラボして作られました。黒を基調に金色の蛇が描かれ、質実剛健な印象を与えます。 江戸の町人文化から生まれた江戸扇子の特徴は、煌びやかな「京扇子」と比べて骨の数…
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野菜の持つ自然の造形美を、瑞々しい感性で切り取った「野彩」シリーズのネクタイ。えどがわ伝統工芸産学公プロジェクトにて生み出された、女子美術大学の学生とのコラボレーション商品です。 江戸川区の特産として外せない小松菜。数ある野菜の断面の中でも、デザインに採用されることの多い蓮根。輪切りすると愛らしい断面となるゴーヤ。味だけではなく、デザイン性の高い…
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お茶席へ向かう際に「袱紗の入るバッグ」がほしい、という要望にお応えした2wayバッグ。革と墨流し染め生地をコラボさせ、会食や喪の際にもさりげない品格を演出します。
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墨流し染め生地をアクリルで挟み、デザインやサイズの違う桜とビーズをあしらった唯一無二のアクセサリー。春の柔らかな日差しを受けて、耳元を甘くきらめかせます。
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墨流し染め生地をアクリルで挟み、デザインやサイズの違う桜とビーズをあしらった唯一無二のアクセサリー。春の柔らかな日差しを受けて、耳元を甘くきらめかせます。
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漆黒の漆と螺弾が光の角度でさまざまな表情を見せてくれます。 金と銀、それぞれひとつひとつ手作業で丁寧に漆を塗って職人が仕上げた、一点もの。 フォーマルな装いにも、カジュアルにもお使いいただけます。
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B(傘広め) :直径 約9.1cm 高さ 約2.7cm GOALZERO⽤ランプシェード_ハンマートーン仕上げ。 2種類の形状で、どちらも⼩さく軽くて持ち運びしやすいサイズ感です。 裏側をハンマートーンで仕上げているため、同じ光量でも、⼩さい凹凸の仕上げ(槌⽬)の反射によってかなりの明るさを確保できます。
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漆黒と朱の塗りの中に、細かい螺弾が散りばめられた夫婦箸。 それぞれひとつひとつ手作業で丁寧に漆を塗って仕上げた、えどコレ!オリジナルの製品です。
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江戸時代から現在まで続く、空中で型を使わず丸い形を作る「宙吹き」 の技法で、一つひとつ手作業で行われる篠原風鈴本舗の風鈴。古来より人々に親しまれてきた藤の模様は、80年続く「玻璃匠 山田硝子」とのコラボレーションによる江戸切子の技法で表現しています。
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