中村縫製
温故知新と日本人謹製
夫婦で縫製業を営んでいた創業者の中村英則さんが、1970年に江戸川区で「中村縫製」を創業。現在は息子の中村剛義さんが2代目代表として経営を担い、莫大小:メリヤス(カットソー)専門の縫製工場として半世紀以上にわたり、高品質な製品づくりを続けている。
ニッターや染工場・加工現場と密に連携し、生地開発からパターン作成、裁断、縫製、染色まで一貫した依頼を受けられる生産体制を確立。アパレルメーカーからのOEMを主軸に事業を展開。2019年には工場1階に小さなお店『中村縫製 Branch Store:でみせ』をオープン。
" Made By Japanese In TOKYO " の精神と時代を超える服づくりの哲学を追求し続けている。
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