山口漆芸
4代目の塗師・山口敦雄(号 作介)さんは、東京で数少ない漆専門の「塗師」の一人。漆を磨いて仕上げの艶を引き出す「蝋色(ろいろ)仕上げ」の技術を使って仕上げる漆製品は、まぶしいほどの光沢と、顔が映るほどの“鏡のような艶”に定評がある。近年では漆を使ったアクセサリーや箸など、現代のニーズに合わせた製品作りも手掛けている。
- カテゴリー
基本情報
- 住所
- 東京都江戸川区船堀2-13-12
- 事業者電話番号
- 03-3689-2087
4代目の塗師・山口敦雄(号 作介)さんは、東京で数少ない漆専門の「塗師」の一人。漆を磨いて仕上げの艶を引き出す「蝋色(ろいろ)仕上げ」の技術を使って仕上げる漆製品は、まぶしいほどの光沢と、顔が映るほどの“鏡のような艶”に定評がある。近年では漆を使ったアクセサリーや箸など、現代のニーズに合わせた製品作りも手掛けている。